うつ病・抗うつ薬の体験談を320件ほど公開しています(2020.7.25 現在)

うつ病の体験談【うつ病ってなんだろ】

実際にうつ病を体験された方の体験談を載せています。

わたしは自分ではうつ病と自分では認知していません。
医師が何を基準にうつ病と診断しているのかも解りません。


小さな子供の頃は明るく社交的でした。
が、福岡県から大分県の高等学校へ進学してから暴力など激しいいじめに遭い内向的になりました。

大分県の公立校の教員、生徒やその両親にはオウム真理教の信者や暴力団M組のメンバーが含まれていました。


大学を卒業してから長く固定の仕事が無く長くニートな生活が続いています。
頼りにしていた父も平成15年に亡くなってしまいました。
伯父や伯母の勧めである精神科のある病院で診察を受けました。


治療薬として睡眠薬のような白い小さな錠剤を処方されましたが飲むと身動きが取れなくなりとても不快に思いました。
一週間ほど真に受けて飲んでいましたが治るどころか大変苦しいので飲むのをやめました。


血糖を押さえて思考を低下させる薬だったのですがその後、糖尿病を発症したので副作用ではないかと心配しています。
処方された薬品のせいで血糖値のコントロールがおかしいんだと思います。


その後、入院して3万円もするインスリンを数か月投薬させられました。
実際は一袋60粒ビタミンBの錠剤で治癒できるのに何でこんな高価な薬を投薬されないといけないのか・・・。


膵臓壊死と診断されましたがこの化膿止めのビタミン剤のおかげでインスリン治療よりも効果的な治療できました。
わたしは風邪などの治療薬に関してはわたしは疑問を感じていませんが精神科医の処方する精神薬や糖尿病の治療薬であるインスリンに対して懐疑的になりました。


医師の懐ばかり潤うような仕組みというのは路領域である精神科医の領域では何の根拠もない薬が利用されているようです。
わたしの母方の祖父は小児科の医師をしていました。
わたしは医師を志しませんでしたが大卒なので何が効果があって何が効果が上がっていないのかくらいの判断はできます。


わたしは今でも不安を感じています。高価な精神薬の投薬は実際は組織的な医療犯罪なのかもわかりません。
その後も社会に出てから嫌がらせは続いています。